#植物のある暮らし

#植物のある暮らし
「植物のある暮らし」についての人気でおすすめの投稿や最新の投稿を見ることができます。
  • 人気
  • 最新

インテリア映えする植物の飾り方【ビカクシダ】

こんにちは。SHINPEIです。 今日は観葉植物をより効果的に、見栄え良くに飾る方法についてお伝えしたいと思います。 今回フィーチャーする植物は ビカクシダ 。 もはや言わずもがなですが、まるで鹿の角みたいなその特徴的なフォルムと、耐陰性があって水切れにも強いっていう育てやすさが特長の人気者です。 鉢に入れて飾るタイプや、ヘゴ板に着生させた壁掛けタイプなどがありますが、今日は ハンギングタイプ のビカクシダを使って、お部屋のジャングル感をいっぺんにアップするディスプレイ方法をお教えしたいと思います。 いきなり結論から言っちゃいますと、それは『お部屋の真ん中に吊るす』方法です。 こちらはぼくの部屋のリビングルームのビ

春は枝物も豊富でいけばなが楽しい季節!

春になると花の種類が増えることはもちろん嬉しいですが、なんといっても枝物が増えることが嬉しい! 種類によりますが、お花よりも枝物の方が手入れが楽だし、部屋がゴージャスになります。 こでまりと、なんだったったけかな?を北欧暮らしの道具店で買った万能花瓶にいけました。 ほんとこの花瓶、みんな買うべき!です。 今売り切れてるみたいでリンクが出さないので、また出たら更新します。 気になる方は保存してくださいね♡

日陰のシェードガーデンにピッタリ【ホスタ 】

4月に入り、我が家の庭でも宿根草のギボウシ(ホスタ)がニョキニョキと芽吹き始めました。 宿根草の植物は凄いですね。起こされなくても、声を掛けられなくても自分が登場する時期を知っています笑。 その宿根草の中でも、毎年勝手に出てきてくれてしかも年々株が大きく育っている優秀な植物がギボウシ(ホスタ)です。 ギボウシ(ホスタ)は、暗くなりがちな日陰の庭(シェードガーデン)を明るくしてくれる魅力のある植物です。近年では、シェードガーデンの定番的存在です。 ギボウシは、多彩な葉色や形、質感などの魅力をもつカラーリーフで、洋風と和風どちらの雰囲気にもなじみ、その存在感で日陰の庭をしっとりと落ち着いた雰囲気にしてくれます。

ダイニング

unicoのテーブルとベンチ。 家具屋さんで購入したチェア。 テーブルはW1800で5人家族の 我が家でも余裕です🤍 Instagramはこちら

キャロットケーキ ‪ꪔ̤̮

見た目もかわいいし スパイスがきいたキャロットケーキは むしょうに たべたくなる日がある ‪ꪔ̤̮ たまにしかつくらないから フロスティングが難しい ‪ꪔ̤̮

こぼれダネで増えていくカワイイ花【イオノプシディウム】

昨年、庭に1株だけ植えたイオノプシジウム。 今年は、嬉しいことに こぼれダネから成長したイオノさんの子供達が、庭のあちこちに♡ こんもりと茂った葉の間から、薄紫色のやさしいカラーの1センチほどの小さな花はとても可愛くて…見つける度に嬉しくなります。 またイオノプシディウムは、花期が長く、コンパクトな草姿の育てやすい花です。花壇の縁取りや鉢植えや寄せ植えなどに利用しやすいので、ぜひ育ててみてくださいね。

長く咲くおすすめのカワイイ花【ハナサンザシ】

今、我が家の玄関先で 白いカワイイ花を鉢いっぱいに咲かせてくれているのが【ハナサンザシ】です。 ハナカンザシは白花ですが、ツボミは紅色がかっています。枝分かれした花茎の先端に丸い蕾がひとつ付きます。 その姿がかんざしのように見えるので、 「花簪(ハナカンザシ)」 という名がつきました。 私も実は、花よりツボミが可愛くて その魅力に負けて 毎年買っちゃいます笑 カサカサした手触りが魅力的で、ドライフラワーとしてはおなじみの花です。 2 月から 5 月頃にかけての長期間、丸くふんわりとした小さな花を咲かせてくれるのも魅力です。 また夏越しが難しく一年草扱いで

【クモマグサ】和にも洋にも似合うお花!

雲間草は一般的に「クモマグサ」または「洋種クモマグサ」などの名で市販されており、高山植物として扱わなければならない植物のなかでは、たいへん丈夫な多年草です。 私は自分でペイントしてステンシルした DIY した看板の前に植えてみました。 草丈は 10 ~ 20cm 弱で、多数の芽が集まってクッション状になっているクモマグサが、ホントに可愛くて気に入っています。 クモマグサの花は直径 2cm 弱の小さなウメに似た形の花を 1 ~ 3 輪、上向きに花を咲かせます。白の他に可愛らしいピンクの品種もあります。 和風・洋風どちらの庭にも似合うお花なので、根強い人気のあるお花です。

香りに癒される【アロマティカス】オススメです!

アロマティカス は、別名“キューバン・オレガノ”とも呼ばれ、 ハーブと多肉植物、両方に当てはまる植物 です。 また「アロマ」という名前がつくだけあって、その葉や香りはミントを甘くした様な とても良い香りがします。葉の表面に産毛がはえていて、ぷにぷにと柔らかく、見た目も肉厚で可愛らしいです。 モリモリで可愛らしいアロマティカス。 簡単に増やすこともできるのも魅力です!! 水に挿しておくと、数日で根が出てくるので、土に植え替えて育てることもできます。水を定期的に取り替え、1~2週間ほどで根が出たら、土に挿してやりましょう。 沢山カットしても、次々と脇芽が出てきて良く育つ本当に育てやすい植物です。 過湿に気をつけるだ

お庭のグランドカバーに【ディコンドラ】

ディコンドラは、グリーン葉の種(緑色の葉を持つレペンスなど)と、シルバー葉の種(葉の表面が軟毛に覆われて銀白色に見えるセリケアやシルバーフォールズなど)に大きく分かれます。 そして葉の種類によって環境がやや異なるため、それぞれのタイプの性質を理解して植え場所を選ぶことが上手に手間いらずに育てるポイントです。 【グリーン葉の性質】 やや半日陰の場所が適し、多湿な土壌でよく育ちます。 やや湿気のある環境でも問題なく生長します。生長も早いので、できるだけ短期間で地被(地面を植物のグリーンで覆う)したい場合にも適しています。やや日当たりの悪い場所でのグラウンドカバーに適しています。 【シルバー葉の性質】 日当たりの良い乾燥気味
 
sharee-spinの画像
コンテンツがありません